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Aclear(アクリア) 旧

Aclear(アクリア)

アクリアとは?
高性能断熱材「アクリア」は、優れた断熱性能に加え、健康、安全、環境へも配慮した高性能なグラスウール断熱材です。



家づくりは断熱材で住まいを快適に!
断熱材にこだわると快適さ以外に、健康や家計にも嬉しいメリットがあります!
♦最先端技術で、高い断熱性能を実現
アクリアは、高い断熱性能を誇る高性能グラスウール。
最新の細繊維化技術によって、一般的なグラスウールと比べて細いガラス繊維を高い密度で絡み合わせたものです。繊維同士が作る細やかな空間にたくさんの空気を含ませることで高い断熱性能を実現しました。ノン・ホルムアルデヒドで発がん性のリスクも認められておらず、安心です。

♦他の断熱材に比べて、低コスト
グラスウールは、発泡系の断熱材に比べてコストパフォーマンスが抜群に優れています。同じ断熱性能の家を建てる場合、その差は最大で2倍程度になることも。高性能グラスウールのアクリアなら、他の断熱材と同等の断熱材性能をより安価に、また同じ金額ならより高い断熱性能の住宅にすることが可能です。

♦不燃材だから、火災時も安心
可燃性の断熱材も多くありますが、ガラスを原材料としたアクリアは、燃えにくくて高温に強いという特徴を持っています。たとえ、火災が起こったときでも、延焼や類焼の被害を最小限に抑えることができます。また、煙や有毒ガスが発生しないので二次災害を防ぐことができます。

♦最先端技術で、高い断熱性能を実現
アクリアは、高い断熱性能を誇る高性能グラスウール。
最新の細繊維化技術によって、一般的なグラスウールと比べて細いガラス繊維を高い密度で絡み合わせたものです。繊維同士が作る細やかな空間にたくさんの空気を含ませることで高い断熱性能を実現しました。ノン・ホルムアルデヒドで発がん性のリスクも認められておらず、安心です。

♦他の断熱材に比べて、低コスト
グラスウールは、発泡系の断熱材に比べてコストパフォーマンスが抜群に優れています。同じ断熱性能の家を建てる場合、その差は最大で2倍程度になることも。高性能グラスウールのアクリアなら、他の断熱材と同等の断熱材性能をより安価に、また同じ金額ならより高い断熱性能の住宅にすることが可能です。

♦不燃材だから、火災時も安心
可燃性の断熱材も多くありますが、ガラスを原材料としたアクリアは、燃えにくくて高温に強いという特徴を持っています。たとえ、火災が起こったときでも、延焼や類焼の被害を最小限に抑えることができます。また、煙や有毒ガスが発生しないので二次災害を防ぐことができます。
最新の細繊維技術により、断熱性能がUP
[高断熱をリーズナブルな価格で実現!]
♦一般的なグラスウール                                ♦アクリアネクスト
グラスウールは、細いが繊維が絡み合ってつくられる空間によって、熱を伝えにくくしている断熱材です。
高性能断熱材「アクリア」のような高性能グラスウール断熱材は、一般のグラスウール断熱材に比べ、繊維経が細く、よりたくさんの繊維が絡み合っているので、断熱性能がさらに向上しています。


シックハウス症候群の一つといわれる、ホルムアルデヒドを原料に含みません。
ホルムアルデヒドはシックハウス症候群との関連だけでなく、発がん性が指摘されている有害物質です。高性能断熱材「アクリア」なら、
ノン・ホルムアルデヒド。ご家族の健康と安心に配慮して、ホルムアルデヒドを一切含まない材料を使用して製造しています。
国際ガン研究機関(IARC)モノグラフ 2016年6月現在 ※国際ガン研究機関は、 世界保健機関(WHO)の一機関です。

♦家族の健康・安心に配慮
高性能断熱材「アクリア」は、安全性が国際的にも高く評価されているグラスウールです。万一、施工時に吸い込んだとしても体内に吸収されにくく、発がんリスクも認められていません。
また、グラスウールは物質の発がん性評価期間「IARC」(国際ガン 研究機関)により、“グループ3”に分類され、その安全性は国際的にも高く評価されています。


火災家屋からの距離と温度  ※参考資料:日本火災学会火災便覧


♦不燃の断熱材なら火災時の安全性が違う!
万一、隣家で火災が発生すると、出火から30分程度で外壁は800℃を超える高温にさらされることになります。
断熱材のなかには可燃性のものもあり、発火したり溶けて煙や有毒ガスを発生させる場合もあるので、不燃の断熱材を選ぶことが大きな安心につながります。
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